JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (一応完成?) [201系]

こん○○は~ J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
本当はステッカー等の貼り付けを ほとんど行っていないんで、まだ完全完成では無いんです。

前面手すりの別パーツ化はやってよかった~
JRアンテナと信号炎管は、KATOさんのASSYパーツより使用。
先頭車の台車のブレーキ表現、これも次回に・・・

クハ201のジャンパー栓にコードを付けていない・・・
今度作業しておきます。
クハ200の前面が白っぽいのは、艶有り塗装で反射している為・・・(汗)

大阪環状線の201系配属後、初期に見られたブルー色分割編成。
←外回りの先頭
クハ201-67_モハ201-154_モハ200-154_クハ200-67+
内回りの先頭→
+クハ201-139_モハ201-155_モハ200-155_クハ200-139
上記の車両、今では全てが奈良電車区に配属、全ての車両がウグイス色に塗られています。
今更気が付いたんですが、クハ201-139 と クハ200-139 は軽装車ですね・・・
こちらの記事で熱くブレーキ制御機器の話をしていたんですが、軽装車に通常車のブレーキ制御機器を装備してしまっています。
いずれ交換しておきましょう・・・(笑)

大した加工はしておりませんが・・・
避雷器はKATOさんの205系ASSYパーツより。
クーラーもKATOさんのパーツ。

小加工に1年掛かり・・・ ( ほとんどサボっていましたが・・・)
ウレタンクリヤーの艶っけが、ブログ写真ではうまく伝わらないので、隣に車両を置いてみました。
( ゆず肌仕上げの車両もあるんで、あまり期待はしないでください )

派手な色の車両を置いた方が良いかな? と思い、たまたま近くにあったDD54を並べてみると・・・
ボディーに写り込んでいますね♪
もっと明るい色の車両を隣に・ ・ ・

次回は何作ろう~♪
おしまい
厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!
前回の失敗記事 JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成(分解作業) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成製作中 (インレタ張り付け後の仕上げ) [201系]

GMさんの201系体質改善車。 インレタ細かすぎて目が回りました~ \(@@)/
こん○○は~ J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!

車番インレタって真っ直ぐ張るの難しいですよね~
私苦手な作業です・・・
インレタシートから車番部分をカッターで大まかに切り出し、切りだしたシートをマスキングテープで
真っ直ぐに仮止めします。
仮止めしたシートを、上からバーニッシャーでコリコリします。
切りだしも、真っ直ぐ仮止めも、バーニッシャーでコリコリも・・・・
トップ写真のATS表記とか、エンド表記なんか・・・
神経擦り減らすんで嫌いです・・・ (笑)
その点、機関車は1両で完結するから良いですね~
私には通勤車みたいな編成物の工作は向かないんでしょうね。
インレタ張り付け中に気が付いたんですが、クハ200 と クハ201って側面のドアコックの位置違いますよね?
GMさんの201系先頭車は、すべてクハ200の様なので注意が必要です。
次回、関西型201系を作るときは、気をつけよ~と。 今回は妥協!!
さて 前回のブログで、中間の貫通扉の色はどんな色だったけ~? ってお話をしたところ、
早速 まいあさん からメールが!
201系の内装( 妻板 )の写真、大阪に行った時に撮影されたそうで・・・ 本当に偶然ですね! (爆)
それを早速アップします。


運転席の壁板 ( 妻面の化粧板 ) と貫通ドアの色は同じなんです。 それを記憶していましたが、
良い線行っているんではないでしょうか!? ( ホントか~? )
当工房の関西体質改善車の貫通ドアの色は、全部これで行きたいと思います。
まいあ さん ありがとうございました。
インレタを貼り終わりましたら、すぐにクリヤ塗布していきます。
クリヤー塗料は何を使ったか・・・?

これです。
むかしRM誌でも流行った、2液性ウレタンクリヤーです。
ウレタンクリヤーの硬化成分「イソシアネート」は長期の吸引は危ないらしいので手短に作業を終わらせます。 (汗)
もちろん強制換気設備のある場所で、ゴム手袋を着用し、揮発ガスや塗装ミストを吸い込まないマスク着用の
万全な対策で作業に挑みます(滝汗)
以前、当 J工房の自動車部門(?)で使用した余りが残っていたので、引っ張り出してきたんですが、
若干濃度が濃い気味・・・
ウスメ液は専用の物が必要だったので、某東急ハンズに買いに行きました。
こちらで予めメーカーHPの価格表PDFファイルをプリントしておいて、価格を確認。
ウスメ液は450円との事でした。
いざ買いに行くと、お店の価格プレートは525円に・・・ どう考えても設定ミスでしょう?
レジでも525円を請求されたので、メーカーの価格表では450円だったよと告げると、
お偉いさんが出て来て、メーカーに確認。 メーカーでもその商品は450円で間違えないとの事を確認しておきながら・・・
「 うちではこの価格で仕入れているので、525円です。」
ギャ━━━━━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━━━━ !!!!
このお店はメーカーでも450円って言っている物を525円で売るそうです。
別に・・・50円で困っていないので・・・ 525円で買いましたが・・・・
何か間違っている!! それとも私が間違っているのか!
?
いい勉強しました・・・(泣)
まあ、それはさておき・・・

実車の側面を見ると、結構テカテカの艶である事が分かります。
そこで、初めてのウレタンクリヤー施工でしたが・・・

こんなに光を反射!!
( ちょっとゆず肌は初めてなので勘弁して下さい (笑)
2液混合の化学反応硬化なので、早く塗装しないとエアブラシ内で硬化する危険性があるんです。
作業を何かと急いでしまったのが、色々と失敗を誘発しています。
ゆず肌は後で研ぎだせるだろうと思いきや、ペーパー磨きからコンパウンド磨きしても、なんか綺麗にならない・・・
一発で吹き付けて、艶っけを出してあげないと、いけないのですね・・・また勉強になりました。

でもこの写り込み・・・ ちょっとやり過ぎたか?
201系 っぽく無いような気が・・・
1/24スケールのカーモデルだと超合格点の艶っけですが、通勤車だと何か違和感が・・・

ツヤツヤです!

ツヤツヤです!!
とりあえず次回最終回 m(_ _)m
また、こちらのにほんブログ村鉄道模型には車両改造の凄腕さんがいらっしゃいます。ぜひ参考に♪
前回の失敗記事 JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成(ボディに幌取り付け工作中) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (ボディに幌取り付け工作中) [201系]

GMさんの201系体質改善車。 KATOさんのホロを取り付けてみます。
こん○○は~ 牛歩な201系工作♪ J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
地味な作業をコツコツと行っていました。
厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!

8両編成の車両で、これを繰り返し作業していると飽きてきますね~

モハパンタ車は配管があるので、幌が簡単には装着できず幌側も加工しました。
そして、妻面の貫通扉は GMカラーの5番‘クリーム色1号’を説明書では指示していますが、
3月に乗った時、妻面のドアの色は、茶と緑を混ぜたようなグレー ( わかりにくっ! ) だったような気がした・・・
大阪在住の方! お願いです・・・確認して・・・ (冗談です・・・ 爆)

私の あいまい な遠い記憶を頼りに、調合開始!!
むかし製作した中島飛行機の‘隼’の塗料が出てきたので、これを使いましたが かなり良い感じでは!?

さらっとマスキングテープを張って・・・

サクッと切り込みを入れる。 ( 若干カット失敗している突っこみは無しで・・・)

塗装待機中・・・

私の記憶では こんな感じだったんですが・・・

窓枠に、ガイアの‘1001 ライトステンレスシルバー’を‘T-09 メタリックマスター’でシャバシャバに薄めたのを、
何度も流し込み色入れしました。
窓枠のアルミ感が良く出てきていると、勝手に思っております。
この後インレタを貼り付け、クリア塗装です。
今週中には作業終わらせたいんですが、今週はイベントがありますんで無理かな~
次回に続く
また、こちらのにほんブログ村鉄道模型には車両改造の凄腕さんがいらっしゃいます。ぜひ参考に♪
前回の失敗記事 JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成(分解作業) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (ボディの工作中) [201系]

201系体質改善車、少しずつの作業です。
こん○○は~ J-power です m(_ _)m
最近仕事が忙しく、本家の業務ブログ/本ブログ共にアップを怠っておりました (滝汗)
普段読ませて頂いておりますブログも読めない事態でして・・・:(泣)
少しだけ仕事が落ち着いたのでブログ再開させて頂きます・・・
って言うか 201系改造は過去改造健忘録なので記事は201系完成まで出来上がっていて
アップするだけなのですが・・・ (失笑)
さて、
お手軽加工のはずが、ドンドンのめり込んで行くんです。
その為、別パーツ化の箇所や色挿し箇所増えていく・・・
次の工作が遅れていく・・・ 悪循環です(爆)
厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!

さて、今回の工作は 気に入れなかった無線アンテナの形状。

元の部分を削り取り、KATOさんのパーツに交換です。

パンタ車の避雷機も交換ですが・・・
J 工房に大量に廃棄されているLA15型避雷機 ( EF65を加工時に大量に出るんですよね~ )
コレを使おうと加工していましたが・・・
東カノさんの工場でリアルタイムに避雷機ネタを取り上げられていたので、しっかり参考にさせて頂きました。
⇒ 記事はこちら
関西型の201系はLA16型が正解みたいです。 ( 探しに行こう・・・)

クハ201の向かって右に、ジャンパ栓が装着されていますが、模型には無いんです。
ですので、トレジャータウンさんのパーツ TTP106G KE70ジャンパー栓 私鉄用 ホースなし を使ってみました。
コレが一番形状が似ていたので・・・

装着後・・・
なんか下方向に間延びしている感じが・・・ するのは気のせいか?
ジャンパー栓の製品が201系用ではなく、主に東急旧3000系~7200系のジャンパー栓って書いてありますので
仕方がありませんが。
トップ写真にもありますが、塗装後はさらに気になってきた・・・
まあ、いっか・・・ (笑)

クーラーの形状も気になったので、KATOさんのパーツに交換。
しかしポン付け出来ませんので、写真のようにタボを移植しました。

もちろん、妻面の形状も気になったので、KATOさんのパーツを使って幌を別パーツ化します。
コレで貫通扉の塗り分けが楽になる予想・・・
その反面、幌取り付け穴の加工が、えらい大変でした。
今だったら、F-MODELSのプラ製ホロを使用しますヨ その方が簡単ですし・・・ (笑)
ちなみにF-MODELSのプラ製ホロはGM201系には、天地方向の大きさが若干小さいですが、使えます♪

次回に続く
また、こちらのにほんブログ村鉄道模型には車両改造の凄腕さんがいらっしゃいます。ぜひ参考に♪
前回の失敗記事 JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成(分解作業) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (動力を軽加工する) [201系]

途中経過も無く、一気にここまで工作。
こん○○は~ ブログもだらだら更新・・・ J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
床下の工作を進めてまいります。
厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!

エアブラシで雑に吹き付け~
検査後の201系を再現したかったので、セミグロスブラックでツヤツヤ仕上げの床下です。
そして・・・

グリーンマックスさんの動力です。
この動力、ちょっと癖がありツインモーターがシンクロせず、脱線する事が稀にあります。
本当はKATOさんの動力組みたいんですが、ASSYパーツ在庫がありませんので手に入りません。
ですので、このモーターユニットを使わなくてはならないのですが、何かイイ手はないかな~
って思っていたところ・・・
こちらの動力、ご存知のとおりツインモーターの為、各台車に一個のモーターで駆動しています。
各モーターで回転特性が若干異なるはずなので、シンクロなんてするはずがありません。
(あくまで‘はず’です)
そこにトラクションゴムが両方に装着されている。 個々の台車で回転差が出たら吸収できませんよね?
その為に脱線しやすくなるんです。
むかしKATOさんのEF15とEF16を購入したんですが、これは実に良くできていて
実車同様、EF16は重連の補機としての役目を果たすべく、トラクションゴムが装着されていないんです。
ですので、Nゲージ重連走行時、主機と補機で動力回転差が出た場合、トラクションゴムが装着されていない
EF16がスリップして主機の動きに合わせてあげるのです。
けして同調している訳ではないのですが、主機と補機はスムーズに走行して ( いる様に見える ) ますね。
それを参考に、トラクションゴム付きの車輪を片側の台車に移設、集約させたいと思います。
そうすればツインモーターでもスムーズかも♪ (けん引力はどうなるかわかりませんが・・・)
この先の作業は、自己責任でお願いします!!
(当然ですが、メーカーは推奨している訳も無くメーカー保証も無くなります!!)

作業は簡単。
台車をはずして車輪を外します。

トラクションゴム車輪を左右輪に分ける為、車輪をはめ変えます。

上の写真の様になればOKです。
写真は無いのですが、その後の走行テストは思っていた通り超良好!
超スロー走行もOK! けん引力も、さほどスポイルされている様子無しです。
私の自己満足で終わりそうですが、お試しの方は ぜひ自己責任でどうぞ!!(笑)
次回はトップ写真の様に、残り3両の先頭車に手すりを装着します。
おしまい
また、こちらのにほんブログ村鉄道模型には車両改造の凄腕さんがいらっしゃいます。ぜひ参考に♪
前回の失敗記事 JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成(床下加工の続き) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (床下加工の続き ) [201系]
少しづつ、初めています。
こん○○は~ J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!
201系の床下も、クハ200、クハ201の4両とサハ200、サハ201各1両を終了し・・・
あれ? 中間先頭車の編成を作っているので、サハは要らないはず・・・
ボケて、サハ2両分の床下まで作っちゃいました♪
やばいですね・・・本気でサハ車を製作していました。
これは、いつか製作する8両貫通編成の為に取っておきましょう。
今回はモハ200の床下を加工していますが、GMさんの床下についているコンプレッサーの成型が
あまり‘しっくり’来ないので、当工房お約束の「 型想い 」でKATOさんの201系から複製しました。
上側がKATOさんのモハ200の床下。 下側が製作中の床下。
複製した部品が分かりますね~?
こんな感じで、未だに床下製作に格闘しています。
また、こちらのにほんブログ村鉄道模型には車両改造の凄腕さんがいらっしゃいます。ぜひ参考に♪
前回の失敗記事 JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成(分解作業) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (クハ201の床下) [201系]
床下配列が進みません・・・ (悩)
こん○○は~ 40Nが大好きかも・・・? J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
全然、先に進みません。
模型工作は、したいんですが、椅子に座ると何もしたくなくなる・・・
とりあえず、前回の記事、クハ200の工作時から、引き続きクハ201の工作は完成できました。
しかし、4+4の8連車を作るので、もう一台ずつクハ200/クハ201の工作が残っているんですよね・・・ ハァ~ ってため息が・・・
一回、工作から離れたほうが良いのでしょうか?
仕事でジオラマ製作なら、ヒョイって作れるんですがね~
おしまい
厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!
また、こちらのにほんブログ村鉄道模型には車両改造の凄腕さんがいらっしゃいます。ぜひ参考に♪
前回の失敗記事 JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成(分解作業) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (クハ200の床下) [201系]
床下機器を正しく作り変えましょう♪
こん○○は~ J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
当ブログを読んで下さった、皆様にお願い♪
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!
これからも引き続き、J-power の記事が面白かったら‘ポチっ’っとして頂くと嬉しいです!
さて、穴埋め的なブログだな~ っておっしゃらないで下さい!!
やっとクハ200関西型の下回りが完成致しました~♪
結局ポリパテで複製した部品は3点。
複製した部品は実車に忠実ですが、その他の部品はイメージ配置ですので、
下回りの配置は完璧な完成形ではありません・・・(結局 笑)
スカートの中も目立つところなので空気配管だけは配置し・・・
ステップなども取り付けしてみました。
実車のほうは・・・?
こんな感じですが・・・ やっぱり模型化にはデフォルメが必要って事で・・・ (笑)
つづく♪
また、こちらのにほんブログ村鉄道模型には車両改造の凄腕さんがいらっしゃいます。ぜひ参考に♪
前回の失敗記事 JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (床下を正しく整理整頓加工) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
お願いします!!当ブログ記事がつまんなくっても ↓↓下のアイコンをポチっと押してください!! (笑)

JR西日本 大阪環状線201系ブルー編成 (床下を正しく整理整頓加工) [201系]
床下機器を正しく作り変えましょう♪
こん○○は~ 40Nが大好きな・・・ J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
昔むか~しの話ですが・・・現地取材
そして厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!
まず、何を目的として現地取材をしたかというと?
グリーンマックスさんの201系体質改善車の床下パーツが若干合っていません。
どちらかと言うと、201系タイプの様な・・・ (泣)
一番合っていない部品は、実車で言うブレーキ制御機器の箱になるんです。
本来、ブレーキ制御機器は全車両に1個装着されている部品で、すべての床下のモールドに無ければ
いけないのですが・・・ なぜかモハ車にしかモールドが無いんです。
しかも201系って車両は、通常車はブレーキ制御機器は箱に収まっているんですが(写真黄色○)
後期に製作された軽装車と呼ばれる車種は、ブレーキ制御機器がむき出しなんです(写真赤色○)。
本来モハ車はユニットで組む為、モハ201が通常車でモハ200が軽装車って事は
あまり考えられないはずなんですが・・・
写真の通り、GMさんの201系の床下はモハ201が通常車(箱)でモハ200が軽装車(むき出し)なんですよ~
だから・・・? って言われそうですが・・・
言っている事が、分かんない~ っても言われそうですね・・・
もう一枚の写真は・・・
KATOさんの201系とGMさんの201系用床下モールドの写真。
KATOさんの箱とよく似た箱はGMさんのモールドにもあります(写真青○)。
しかし、編成の全車にこの箱が装備していないとならないのです。
しかもモハのM車とM´車は同じタイプのモールドで・・・
でも、なぜかGMさんは、モハ201が通常車(箱)でモハ200が軽装車(むき出し)・・・
そしてクハ車やサハ車にはこの機器モールドすら無い・・・
だからなんなの・・・? って、また言われそうですが・・・
だから言っている事が、分かんないだよ! っても、また言われそうですね・・・
正直、自分でも何を言っているのか、分からなくなってきました 〓■●_~□○0 幽体離脱
誰か、この事を上手く文章にしてっ! (笑)
もう手っ取り早く! 取材の成果を皆さんに見て頂くのが、分かりやすいかもしれませんね!
ここで実車写真を使って、ブレーキ制御機器の違いを説明致します。
写真はクリック拡大するんで、よ~く見てね♪
写真枚数は8両編成が2編成の16枚!!
ここまで来ると、わたし おバカさんかも知れませんし、あまりに写真が沢山なので、
「しょうがね~な、くだらない話に付き合ってやるよ」
って言ってくれる、興味がある方だけご覧下さい (笑)
大阪環状線 森ノ宮電車区 KM209編成
通常車(前期型?)編成で、ブレーキ制御機器は箱に入ったタイプです。
赤く○を囲ったのが、ブレーキ制御機器で、クハ車の青く○を囲ったのがATS-Pの制御機が入った箱です。
ATS-Pの制御機器箱は関東の201系の箱とは形状が異なるようですね。
クハ201-94
モハ201-199 チョッパ制御機器の箱が、真っ白に塗られていますね。
モハ200-199
サハ201-76
サハ201-84
モハ201-200
モハ200-200 陰に隠れて見えにくいですね~ m(_ _)m
クハ200-94
次は大阪環状線 森ノ宮電車区 KM216編成
軽装車(後期型?)編成で、ブレーキ制御機器は むき出しのタイプです。
赤く○を囲ったのが、ブレーキ制御機器で、通常車(前期型?)編成とは形状が異なるのが分かると思います。
余談ですが、この編成 クーラーもWAU709型のクーラーに乗せ換えられています。
模型化で作り分けるのにはワンポイントになりますね・・・ って、これはマイクロエースさんから製品化されますが。 (笑)
クハ200-141 機器がむき出しだ~!! ( 自己満足 )
モハ200-277
モハ201-277
サハ201-98
サハ201-72
あれ~ この編成この車両だけが通常車ですね。 サハ車だからユニットを組んでいないので
OKなんでしょう( きっと・・・ 笑)。 模型化では絶対作り分け表現出来ないでしょうね。
モハ200-276
モハ201-276
クハ201-141
以上 自己満コーナーでした。 (笑)
つまり、模型化する時には ここら辺の作り分けに、こだわりたいんです。(☜あほ)
ですので・・・
KATOさんの201系から型を取り、ポリパテで複製を製作。
また、ATS-Pの制御機器箱はKATOさんの201系には同じ物が無いので、
プラ棒とプラバンで原形を製作し、それを型取りしてポリパテで複製を製作。
床下機器の配列は、取材写真を見ながら配列しなおして製作します。
グリーンマックスさんの201系体質改善車キットって物凄くよく出来た製品なのに
床下が非常に残念に思えて仕方が無いのです。
でもやっぱりボディの作りは私好みなんで・・・これにもめげずに、増備していく予定です!! (笑)
まだ、先が長いな。
そして、長いブログ記事を最後までお付き合い下さり、ありがとうございました m(_ _)m
つづく♪
前回の失敗記事 JR西日本 体質改善車の仕掛が急増 (201系の工作は・・・謎) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
お願いします!!当ブログ記事がつまんなくっても ↓↓下のアイコンをポチっと押してください!! (笑)

JR西日本 体質改善車の仕掛が急増 (201系の工作は・・・謎) [201系]
なぜか・・・仕掛が増えていく・・・
こん○○は~ 自動車ブログに傾き気味の J-power です m(_ _)m
さて、J-power の過去改造健忘録、スタートします。
厚かましいお願いなのですが・・・
当ブログはブログ村 鉄道模型ランキングに参加しております。
記事を読んで、興味深かった場合のみ!
JR西日本201系 体質改善車、ブルー編成を組んでいますが、
悪い虫がやっぱり動き出し・・・上の写真のように。
大阪環状線の201系オレンジ編成も製作けって~い
JR奈良線の103系ウグイス編成も製作けって~い
しかも上の写真は先々週に撮影した写真。
そして、今週の写真。
中古でそろえているので、ポツリポツリ増えていきます。
実はこんなのも・・・
やっぱり40N体質改善車。
かな~り前に某オクで新品って事で落札しました。結構安い金額で・・・
カラーリングがJRFって感じで素敵です♪
しかしよくチェックしてみると・・・
がっくり。
まあ加工目的で購入ですので良いですが・・・
出品者、分かって出品してるな!?
よくチェックして出品しましょう。
また、こちらのにほんブログ村鉄道模型には車両改造の凄腕さんがいらっしゃいます。ぜひ参考に♪
前回の失敗記事 東京オートサロンに行って来ました ( 気に入ったクルマだけの偏ったレポート ) もぜひご覧ください。
とっても‘くだらない’記事です。
お願いします!!当ブログ記事がつまんなくっても ↓↓下のアイコンをポチっと押してください!! (笑)









